こんなお悩みありませんか?
- 部屋の形が悪いし、共用設備も古く、なかなか空室が埋まらない
- 建物が老朽化していたり、区画に窓がなかったり様々な理由で借り手がつきにくい
- 入れ替わりが激しく、リーシングコストがかかり安定収益につながっていない
- トラブルが発生せず、手間暇がかからない空室の活用方法を探している

そのお悩み、収納ピットが
解決できるかもしれません
トランクルーム投資のメリット
- 駅から遠くても問題なし
- 歪な物件でも問題なし
- 固定賃借料ではなく、トランクルーム売り上げが収入となるので、安定した高収入を得ることができる
- 入退去の際にリフォーム、鍵交換費用等が発生しない
- 騒音が出ない、騒音が出ても影響を受けない
- 出入りが少なく他のテナントともトラブルになりにくい
- 保証会社の審査が必要なので回収リスクが少ない
- 顧客から契約時に証明書一式を受領するので安心
- インフラは電気のみ、エアコンも使わないので維持費が安い
- 原則として収納物の管理責任がない
- 利用期間・継続率が比較的高く長期安定的
さらに収納ピットなら
- 運営管理業務は一括で本部が行うため、オーナー様実務負担は無し
- 事業転換や、建替え・売却による撤退が容易に可能
- 稼働率を踏まえ、他の空室にて増床出店も可能
- 同ビル内の入居者が利用することで、移転防止、新規入居等、良い影響にも繋がる
トランクルーム投資とは?
トランクルームは、建物の中をパーティションで区切り、収納スペースとして貸し出すビジネスです。狭い住宅事情の日本では、今後成長が期待できる市場です。
収納ピットが選ばれる理由
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関西・関東・その他地方都市で約800店舗・FC約550店舗
関西・関東・その他地方都市で
約800店舗・FC約550店舗 -
自社開発なので中間マージンがなく初期投資が安い
自社開発なので
中間マージンがなく
初期投資が安い -
お客様の手間を削減するための運営管理業務代行と手厚いサポート
お客様の手間を削減する
ための
運営管理業務代行と
手厚いサポート

収納ピットが加盟店を募集する理由
トランクルーム経営のフランチャイズ「収納ピット」では、加盟店を募集しています。
その理由は出店スピードが重要なビジネスモデルであるためです。トランクルーム事業は立地重視の陣取り合戦であり、自社の借入資金だけでは出店スピードが間に合わないのです。また、月々の加盟店様からのロイヤルティは収納ピットの貴重な収益源となり、加盟店を増やして稼働率を上げることが収納ピットの事業拡大にもつながっています。

お客様への3つのお約束
- 1
- リスクについても
しっかりご説明いたします
- 2
- ご納得いただいた上でお申し込み
いただきたいので当社から無理に
おすすめすることはありません
- 3
- お客様と長期的なパートナーに
なることを目指し出店だけでなく
運営管理業務をサポートします
契約プランは2種類
ビルをお持ちの方は、所有物件でトランクルーム投資を行う「所有物件改装プラン」と、家主様として物件をご提供いただく通常のテナント貸出の2種類のご契約プランをお選びいただけます。
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家主様として物件提供(通常のテナント貸出)

-
所有物件改装プラン(トランクルーム投資)

トランクルーム用の物件
募集概要
ビルイン型トランクルーム
物件概要
| 業種 | 収納スペース業(トランクルーム業) |
|---|---|
| 募集 エリア |
47都道府県 |
| 敷地面積 |
15坪~60坪 (例:2階20坪+3階15坪=合計35坪は可能) |
| 階層 |
EV有/何階でも可 階段の場合、地下1階or2階まで |
| 備考 |
|
投資家様の声
投資家様の声を一部抜粋してご紹介します。
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VOICE 01
銀行からの借入れで出店後、毎月の収入が賃借料と返済金額を超えた時点でもう1店舗出店するというサイクルを繰り返す予定です。現在2店舗目です。
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VOICE 02
今まで色んな事業を手がけてみましたが、どれもオペレーションや人の管理が大変で、なかなか想定した事業計画通りの利益が出ませんでした。収納ピットの事業計画の精度は高く、安定した収益を実現できています。
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VOICE 03
本業があるため、運営管理をアンビシャスに依頼できるのが助かっています。契約事務から一通り(※清掃、督促、年中無休での現地案内等)代行頂けるので、心配することなく本業に打ち込めます。月々のロイヤルティ(※運営代行費用)が安価なのも有難いです。
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VOICE 04
トランクルーム関係でいくつか資料請求してみましたが、収納ピットの事業計画が一番納得できるものでした。立地分析にも熱意を感じましたので、加盟を決めました。
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VOICE 05
私自信がトランクルームなど借りようと思ったことも無いので、正直、安定的に稼動するというのが信じられなかったのですが、車で走っているときに見つけたトランクルームに問合せをしてみると、ほぼ満室のお店が多く、驚きました。
よくある質問
- 業績不振により撤退した店舗はないか?
- FC店・直営店共に経営不振による撤退はありません(2024年5月末時点)。
弊社で発生したケースはありませんが、例外的な外部環境の変化により店舗を移転する可能性はあります。
- 賃料収入は事業所得?不動産所得?
- 区分所得としては、「不動産所得」となる可能性が高いようです。
荷物を預かることに対して、収益を得ている場合は「事業所得」となり、スペースを貸し出していることに対して、収益を得ている場合は「不動産所得」となるそうです。詳細は顧問税理士様や税務署にご確認頂ければと思います。
- 法律の改正などの影響は?
- 倉庫業を営むことができない市街化調整区域と第1種中高層地域以下での出店は行なっておりません。
また屋外型トランクルーム(コンテナ)については、建築確認申請が必要となるなど、規制が入り始めていますが、屋内型トランクルームの場合は特に法律改正の動きはありません(2024年5月末時点)。但し、継続して安定収益を確保することが重要ですので、消防法始め、コンプライアンスを遵守した出店を行なっております。
- 滞納者の発生と、督促はどのように行なうのか?
- 保証会社の適応とカード決済により全契約を行っております。
滞納者が発生しても保証会社か弊社が督促を行います。
本部は滞納者の部屋を施錠するなどして、部屋を利用できなくする等の対応も行っています。



