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トランクルーム投資とは?

トランクルームとは、コンテナやビルの中をパーティションで区切り、収納スペースとして貸し出すビジネスです。まだまだ知名度の低いサービスですが、収納スペースの悩みを解決する生活に密着した、お客様の満足度が高いサービスとして人気を集めつつあります。弊社では、大阪府下を中心に7年間で約140店舗、この1年間で45店舗展開して参りました。(2014年9月現在)

有効な土地活用をご検討の方、安定した収益物権をお探しの方、ワンルーム投資などをご検討の方は、是非、トランクルーム経営も併せてご検討下さいませ。利回りや、初期投資、維持費など多方面から比較して頂くことで、「収納ピット」の魅力もきっと感じていただけることかと思います。

収納ピットの3つの特徴

高利回り低リスク成長市場

収納ピットは利回り20%以上

不動産投資などの場合、利回りが8%もあれば優秀とされますが、弊社のフランチャイズオーナー様は、平均利回りが15%以上となっています。


収益を元に新店舗を出店するという事例も増えており、最大で12店舗出店、平均して約3店舗を出店して頂いており、中には40%以上の利回りを実現している店舗もあります。


数百万円の投資が、3年で投資元本を回収できる事例があるなんて、ちょっと信じられないかもしれません。しかし、本当の話なのです。無料セミナーでは、実店舗の収益実績を開示しておりますので、是非、お気軽にご参加くださいませ。

収納ピットは低リスク

トランクルーム「収納ピット」の投資リスクが低い最大の理由は、非常に安定した稼働率にあります。殆どの店舗で、2年以内に稼働率が安定水準に達し、その後も安定的に稼動しております。(独自の立地分析ノウハウがあるため、稼働率が業界の水準より高くなっています。)


また、不動産投資とは違い、商圏内での競合が起こり難いため、空室リスク、賃料下落リスク、競合リスクなども低くなります。当店は、出し入れのしやすさにも利用者から高い評価を得ており、競合店への部屋替えリスクも低いです。


更に、不動産などの投資物件と違って少々のキズは問題にならないため、老朽化や入退去時の修繕費用が少額で済むことも、トランクルームが低リスクな理由です。

トランクルームは成長市場

トランクルームサービスは、米国では5万ヵ所、10世帯に1世帯が利用する一般に浸透したサービスです。一方、日本ではまだ供給数も少なく、米国の1/34程度の市場規模です。しかし、狭い住宅事情の日本では今後このサービスの需要は大きくなっていくと推測されています。


日本経済新聞の2010年9月26日付の朝刊にて「都心部の住宅は衣装や書類を収納するスペースが限られている事が多く、収納スペースニーズが高い。今後の市場の成長性について、2兆円の米国に比べて、5000億円に膨らむ可能性がある。」と述べています。


この計算を使用すると、現状の500億円の市場規模は約10倍になる事が見込まれています。つまり、トランクルームサービスの市場は、非常に成長性がある市場なのです。